プロフェッショナルのプロフィールは何を記入すればいいですか?
ユーザーが依頼をするときに判断の参考にする部分になるので、経歴や実績などをできるだけ詳しく記入してください。
STEP 1:プロフィールの記入


- プロフィール写真
アイコンになる写真と、背景になる画像を挿入してください。
- プロフェッショナル名(アーティスト名)
音楽活動に使用している名前を入力してください。
- 職種 / ポジション
普段仕事を受けている職種や、組織に所属している場合は肩書きなどを入力してください。
- 対応カテゴリー
仕事を受けているスキルを選択してください。
ここで選択された対応カテゴリーが、カテゴリーごとのプロフェッショナルの一覧下部に表示されます。
- 依頼ステータス
ご自身の状況に合わせて選択してください。
積極的に依頼を受けたい場合:「ご依頼募集中」
納期などにより受けられるものとそうでないものがある場合:「お問い合わせください」
受注が難しい時期:「ご依頼停止中」※問い合わせボタンが非表示になります
依頼ステータスはプロフィールTOPの右側に表示されるラベルからも変更可能です。

STEP 2:ワークスの記入(動画リンク / 音声ファイル)

![FireShot Capture 054 - サウンドオンライブ株式会社 - ONLIVE Studio - [staging.onlive.studio] 1.jpg](https://support.onlive.studio/hubfs/Knowledge%20Base%20Import/46862513872665.jpg)
これまで制作に関わった音源の動画リンク(YouTube)、もしくは音声ファイル(MP3)を入れてください。
一番初めのワークスは、プロフェッショナル検索をされた際に表示されます。
登録後に順番を替えたい場合は、右上「並び替え」のボタンから順番を入れ替えてください。
「サービス」の記入方法については、以下の項目を参考にしてみてください。
ヘルプページ ▶︎『ワークスには何を記入すればいいですか』
STEP 3:サービスの記入

![FireShot Capture 053 - サウンドオンライブ株式会社 - ONLIVE Studio - [staging.onlive.studio] 1.jpg](https://support.onlive.studio/hubfs/Knowledge%20Base%20Import/46862544216729.jpg)
ご自身が提供しているサービスを記入してください。
参考価格を入力していただくと、依頼者側の一つの目安になりますので、可能な限り入力してみてください。
また、ここで選択した対応カテゴリーに応じて、プロフェッショナル検索一覧にプロフィールが表示されるようになります。
「サービス」の記入方法については、以下の項目を参考にしてみてください。
ヘルプページ ▶︎ 『「サービス」には何を記入すればいいですか?』
STEP 4:プロフィール(詳細)の記入
![FireShot Capture 055 - サウンドオンライブ株式会社 - ONLIVE Studio - [staging.onlive.studio] 1.jpg](https://support.onlive.studio/hubfs/Knowledge%20Base%20Import/46862544217881.jpg)
- プロフィール(詳細)
これまでの経歴や仕事の実績などを入力してください。スキルの入力をすると、プロフィール文の最後に「#」で表示されます。
- 依頼時の注意事項
依頼を受けるにあたって事前に依頼者に知っておいてほしいことや、スムーズな進行のためのお願いを記載してください。
- ジャンル
得意なジャンルや、対応可能なジャンルを選択してください。
- 共演者 / クライアント
制作に関わったことのあるアーティストや会社の名前を入力してください。
- Social
Webサイトのリンクの他、Instagram / X / Facebook / soundcloud を入力できます。
また、Teamアカウントの場合は、プロフィール内に「メンバー」が表示されます。
さらに、ONLIVE Studio blog にてインタビューを実施させていただいたプロフェッショナルの方は、記事のリンクが表示されます。
※プロフェッショナル一覧で表示されるプロフィール

- 「ワークス」トップに設定された音源
- 名前
- 肩書き
- 「サービス」登録の最低価格
- ジャンル
- クレジット
これらの記入があると、プロフィールページへのアクセスが大きく上がりますので、出来る限りご記入をお願いします。
プロフィールの記入について、詳しくは「ONLIVE Studio blog」でも紹介しています。
ぜひ参考にしてみてください。
ONLIVE Studio blog ▶︎『依頼受注に向けたプロフィールの書き方【プロフェッショナル向け】』