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見積もり書の作成方法は?

ご依頼者と条件の合意が取れたら、見積書を発行し、ご依頼者に先払いをしてもらいます。

見積書の作成方法は下記のとおりです。

 


 

見積書の作成方法

 

STEP1:プロジェクト画面から「お見積もりを作成」に進む

見積もりは下記2カ所のボタンから作成いただけます。

スクリーンショット 2026-06-03 13.58.38.png 右上メニューから作成

 

スクリーンショット 2026-06-03 13.58.00.png メッセージの枠内から作成

 

 

STEP2:見積もりの詳細を作成する

タイトル、詳細は自由に記入ができます。

作業期間は、依頼者からの支払いが完了してからの日数になります。

スクリーンショット 2026-06-03 14.35.56.png

お見積もり金額の入力では、内訳を記入することができます。

内訳は「+項目を追加」から追加できます。

スクリーンショット 2026-06-03 14.38.50.png

 

金額の合計が表示されます。

手数料や手取り金額などの明細も確認することができます。

スクリーンショット 2026-06-03 14.40.52.png

問題なければ「この内容でお見積もりを送信」を押して依頼者に送信してください。

 

送信されたお見積もりは、ご依頼者側のプロジェクト画面ではこのように表示されます。

スクリーンショット 2026-06-03 14.45.58.png

 

依頼者からの支払い前にお見積もり内容を変更したい場合は、右上メニューのボタンから再度お見積もりを作成してください。

最終確認画面で、前回の見積もり削除の承認をお願いします。

スクリーンショット 2026-06-03 14.49.53.png

 

以上でお見積もりの発行は完了です。

 

見積もり書の支払い期限である一週間以内にご依頼者が支払いを完了させると、プロジェクトがスタートになります!

一週間を過ぎるとプロジェクトが自動キャンセルになりますので、依頼者が再度依頼したい場合には、もう一度お問い合わせを送ってもらうようにしてください。

 

見積もりに関しては、下記項目も参考にご覧ください。

 

ヘルプページ ▶︎ 『見積もり書を発行するタイミングはいつですか?

ヘルプページ ▶︎ 『見積もりを送ってから、返信がありません。いつまで待ちますか?